学年末テスト・一斉テストの結果

○勉強のやり方が身についた試験対策!タイマーを使いながら時間を意識して歴史の暗記を繰り返して社会が36点UP!(中央中1年)

○入塾後から苦手にしていた数学。課題の図形問題をテスト対策とSC-TIMEを活用して反復。100点満点換算で前回比16点UP!(上溝中1年)

○難度が上がる中2の数学。苦手だった証明問題の問題を冬期講習から4回繰り返して、前回から18点アップ!(若草中2年)

○2回続けて5科合計400点越え達成。理系科目でリベンジして、次は目指せ425点!少しずつ上を目指していきます!!(相模台中1年)

3週間の対策期間、本当によく頑張りました!もちろん悔しい思いをした生徒もいます。結果が良かった人も思うようにいかなかった人も、一つ一つ振り返りをして新学年も一緒に頑張りましょう!

ホタル塾では2024年度の新規受講生も募集しております。

「5教科を適正価格で受講したい」
「集団がいいけど、大手だと埋もれてしまわないか心配」
「質問できる時間が欲しい」

こういった方にオススメの塾です。ぜひご連絡ください。

また、少人数制で小学部もございます。下記の画像をクリックして詳細をご覧ください。


2023年度受講生 進学先

開校初年度の2023年度、全員の進学先が決定しました。公立高校志望の子も私立志望の子も、本当によく頑張りました。

公立高校第一志望は二人とも無事合格。模試の結果を見ながら面談を重ね、覚悟を決めて挑んだ2月14日。模擬試験や過去問から追検査の問題まで、実践問題を解くたびに力をつけ、大幅に難化した入試でもなんとか踏ん張りました。

私立志望組も粘り強く戦いました。偏差値は1年間で39から62までアップ。それでも憧れの高校は高い壁でした。果敢に高難易度の高校にチャレンジした姿勢は立派でした。大学受験でリベンジしよう。

10月に志望校を私立専願に決め、3年2学期の定期テストが勝負だった生徒。無事に合格が出ても、高校入学後を意識して、受験生の中で努力し続けました。

県外私立にスポーツ推薦で行きたかった生徒、高校から提示された内申点を目標に、11月までしっかりやり切りました。高校でも文武両道での活躍を期待してます。

全員、進学先が私立だろうと公立だろうと、第一志望であろうとそうでなかろうと、大切なのは入学後です。

この先も、当たり前のことを当たり前に、地道に努力を重ねていってください。今後の活躍を楽しみにしています。


すべての合格とここまでの取り組みに、心から拍手を送ります。


受験情報・勉強に役立つ情報を発信中!

―中学生―
文武両道を目指す部活生専門塾

 ホタル塾は部活も勉強も頑張る中学生を応援します。「勉強プラス1」を頑張ることが、人間的な成長につながります。忙しい中学生の生活をサポートするために、コーチング面談、オンライン授業などの独自カリキュラムを準備しています。
 ホタル塾では、少人数制集団授業形式で学びを進めていきます。一人一人のお子様の志望校、学力状況、打ち込んでいること、性格までを把握して指導にあたるため、各学年の人数を上限15名とさせていただいています。詳しくは下記から詳細ページをご覧ください。

―小学生―
長時間のお預かり可能 算数の徹底演習カリキュラム

 ホタル塾の小学部は学童保育型の学習塾です。一番早くて14:00から通塾可能で、授業は18:20までとなっています。算数のみカリキュラムに沿って学校の先取り学習と演習を繰り返していきます。勉強が苦手だという多くの子は全学年までの算数でつまずいているため、算数の強化・苦手克服に特化しています。
 また、週一回の算数の授業以外の時間では、学校の宿題サポートや各御家庭のご要望に合った内容で個別指導を行います。詳しくは詳細ページをご覧ください。

教師紹介

代表・文系担当
中島 陸

こんにちは。ホタル塾文系担当の中島です。教える仕事を始めて8年目になります。自分自身が、中学・高校時代にいろいろな方に助けていただいて、教える仕事を志しました。教員免許も持っていますが、より近くで小中学生をサポートできる塾の講師として、子どもたちと一緒に成長できる大人でいたいです。

理系・特色検査担当
牧 麟太郎

 こんにちは。ホタル塾理系特色担当の牧です。受験指導は今年で8年目になります。私は「一期一会」という四字熟語が好きです。一つ一つの出会いを大切にし、出会えた生徒さん・保護者様を笑顔にできるよう、学習面で全力でサポート・応援をしたいです。

好きなことも、
やらなければいけない勉強も、
全てに全力で取り組む。

そんな経験が大人になってから、
たくましく歩くための土台になります。

そこには、
本人以上に子どもの可能性を信じる
大人の存在が欠かせません。

一人一人の可能性を信じて、
日々の努力を応援し続けます。