神奈川県公立高校入試の仕組み

query_builder 2024/06/15 受験
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この記事では、神奈川県の公立高校入試の仕組みを解説しています。神奈川県入試では、何年かに一度大きな制度変更があります。かつて存在した学区の廃止など、保護者の方にお話しすると驚かれることも多いです。ぜひ、この記事で入試制度の詳細をご確認ください。



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2024年度からの入学者選抜制度

神奈川県の公立高校入試では、2013(平成25)年度入試から、すべての課程(全日制・定時制・通信制)で実施される「共通選抜」と、定時制・通信制のみで実施される「定通分割選抜」が設けられています。この基本的な枠組みに変更はありませんが、2024年(令和6)年度から制度の一部が変更されました。


■入試制度を改善したねらい

◇新学習指導要領に基づいた「学力の三つの要素」を的確に測りとる

中学校では 2021(令和3)年度から、高等学校では2022(令和4)年度から新しい学習指導要領が施行されました。新学習指導要領において育成を目指す資質・能力は、三つの要素から成ります。 2024年度からの入学者選抜において評価・判定に用いる資質・能力についても、以下の三つの要素に基づきます。

知識及び技能
思考力、判断力、表現力等
学びに向かう力


◇2023年度までの制度において課題だった入学者選抜の長期化を改善する

 2023 年度までの入試制度は、「共通選抜」と「定通分割選抜」とそれぞれについて「二次募集」があり、共通選抜の出願から定通分割選抜の二次募集の発表まで、およそ 60日かかっていました。今回の改善により、中学校および高校の教育への影響がより小さくなるよう、受験生の受検機会の確保を図りながら、入学者選抜の実施期間を短縮します。

全日制の選抜機会は原則1回のみ

全日制、定時制、通信制のすべての課程で、「共通選抜」が実施されています。また、定時制と通信制については、共通選抜の合格発表の後に「定通分割選抜」が実施されています。 それぞれの選抜において欠員が生じた高校に限って「二次募集」が実施されますが、2024(令和6)年度から定通分制選抜の二次募集が廃止され、二次募集(欠員が生じた高校のみ)は共通選抜だけになりました

◇共通選抜は、全日制・定時制・通信制のすべての課程で、同じ日程に実施されます。
◇いずれかの高校のいずれかの課程・学科・コース等に、1つだけ志願することができます。
◇出願後1回だけ、他の高校または同じ高校の他の課程・学科・コース等に志願を変更できます。
◇定時制と通信制では、共通選抜の募集人員は全体の80%になります。残りの20%は、共通選抜の後に実施される「定通分割選抜」で選抜します。  
※二次募集と定通分割選抜は、出願の時点で、どの国公私立高校等にも合格していない者だけが出願できます。 
※夜間以外の定時制(市立川崎・県立川崎・厚木清南・市立横浜総合・相模向陽館・横浜明朋)は、全日制と同じく共通選抜のみの実施となります。



全員が受検するのは学力検査のみ

2024(令和6)年度からは、すべての高校に共通の検査は、学力検査のみとなります。学力検査では、「知識及び技能」と「思考力、判断力、表現力等」を測ります。


これまで共通の検査だった面接では、「主体的に学習に取り組む姿勢(学習意欲)」を測っていましたが、2024(令和6)年度からは、これに替わって「学びに向かう力」を、中学校の観点別評価のうちの「主体的に学習に取り組む態度」によって測ります。

◇面接は、特色検査の一つに位置付けられ、必要な高校だけが実施します。
◇学力検査は、幅広い領域で学力を把握するため、5教科で実施されます。
 ※高校によって、2教科の範囲で2倍までの重点化をすることができます。
 ※定時制は、これまでどおり 3教科の実施となります。
 ※通信制とクリエイティブスクールは、これまでどおり学力検査を実施しません。
 ※特色検査を実施する高校は、学力検査を3教科まで減らすことができます。


学力検査は「思考力・判断力・表現力」を重視

2013(平成25)年度入試から学力検査の内容が改められ、各教科の満点は100点になりました。これ以前の学力検査(全県共通問題)は、「基礎的な知識及び技能」の把握に重きが置かれていましが、「思考力、判断力、表現力等」の把握をより重視した内容へと改められました。 また、2017(平成29)年度からは、記号択式問題の解答がマークシート方式になりました。

調査書は「評定」と観点別評価のうちの「主体的に学習に取り組む態度」を資料に

中学校が作成し、受験生が願書とともに提出する「調査書」(いわゆる「内申」)は、これまでと同様に選考資料となります。 調査書は、「学習の記録」と「総合所見及び諸活動の記録」から成ります。「学習の記録」には、各教科の5段階の「評定」と、教科ごとに3つの観点に分かれた「観点別評価」(3段階)が記載されています。 このうち選考資料となるのは、「学習の記録」のうちの「評定」(5段階)、3つの観点別評価のうちの「主体的に学習に取り組む態度」(3段階)になります。

◇「評定」は、第2学年と第3学年の9教科の数値を以下の計算式にしたがって点数化します。
第2学年(学年を通した総括的な評定)  
5段階×9教科=45点満点

第3学年(12月末までの総括的な評定)  
5段階×9教科×2=90点満点

合計135点満点
※クリエイティブスクールは、評定を資料とせず、観点別評価を活用します。
※高校によって、3教科の範囲で、2学年+3学年✕2の合計値に2倍までの重点化をすることができます。

◇「主体的に学習に取り組む態度」は、第3学年の9教科の評価を以下のように点数化します。
第3学年(12月末までの総括的な評定)  
3段階×9教科×2=27点満点
※観点別評価の「A」を3、「B」を2、「C」を1に換算します。
※成績表の「A」は「A」、「C」は「C」の扱いになります。
※観点別評価は、3教科の範囲で、2倍を限度に重点化することができます。

各校の特色に応じた検査も実施できる

共通の検査(学力検査)以外に、各高校の「入学者の受け入れに関する方針(アドミッション・ポリシー)」に照らして必要と判断した場合に、「特色検査」を実施することができます。「特色検査」は、調査書や学力検査では測りとることが難しい総合的な資質・能力や特性等をみる検査です。 2024(令和6)年度からは、「面接」も特色検査の一つに位置付けられ、必要な高校のみが実施します。


各資料の比率は各校が選択する

選抜は、第1次選考と第2次選考に分かれていて、それぞれ「数値S1、(=S1値)」「数値S2(=S2値)」を用いて選考が行われます。S1・S2値を算出する際の比率は、定められた範囲内で各高校が選択します。

◇第1次選考は、共通選抜の募集人員の90%までを、S1値の順に選考します。S1値は、調査書の評定学力検査の結果をもとに、各校が定めた比率で算出します。
※資料の一部が整わない者については、参考にできる資料を活用します。
◇第2次選考は、S2値の順に選考します。S2値は、調査書の第3学年の「主体的に学習に取り組む態度」の評価学力検査の結果をもとに算出します。
※資料の一部が整わない者については、参考にできる資料を活用します。◇各資料の比率は、それぞれを2以上の整数にして、全体の合計が10になるように配分します。 特色検査を実施した場合は、その比率を5以下の整数にして、合計の 10に加えます。

◇調査書や学力検査は、各校ごとに重点化することができます。
※調査書の評定と観点別評価は、3教科の範囲で2倍を限度に重点化できます。
※ 学力検査の得点は、第1次選考・第2次選考のいずれでも、2教科の範囲で2倍を限度に重点化できます。

以下の高校および募集の選考方法は上記とは異なります。

・連携募集、特別募集、中途退学者募集、別科

・全日制クリエイティブスクール(田奈、金利谷、横須賀南(普通科)、大井、大和東)

・定時制フロンティアスクール(横浜明朋・相模向陽館)

・横浜国際(国際バカロレア)

※横浜国際(国際科)の共通選抜では、第1回目の選考で募集人員の80%までS1の順に選考します。第2回目の選考では、第1回目の選考での不合格者に加え、国際バカロレアコース不合格で国際科を第2希望とする者も対象にし てS2の順に選考します。



◆募集人員の内訳


◆S値の算出方法と選考の手順

① A~Dの資料を100点満点に換算した数値a~dを算出する ※重点化しない場合

A:調査書の「評定」
 (2年9教科合計+3年9教科合計×2)÷135×100
100点満点
〔a〕
B:学力検査
 5教科の合計得点÷500×100
100点満点
〔b〕
C:調査書の「観点別評価」
 3年9教科合計÷27×100
100点満点
〔c〕
D:特色検査(実施した場合)
 特色検査の結果
100点満点
〔d〕


②第1次選考

a、b、dの数値に各校が定めた係数(比率)を乗じてS1値を算出する。

S1値は1000点満点となる。ただし、特色検査を実施した場合は、最大で1500点満点となる。 S1値の順位にしたがって、募集人員の 90%までを合格とする。


※f・gの係数(比率)は2以上の整数で、f+g=10になるように配分する。
※iの係数(比率)は5以下の整数で、f+g=10に加える。

③第2次選考

b、c、dの数値に各校が定めた係数(比率)を乗じてS2値を算出する。 S2値は1000点満点となる。ただし、特色検査を実施した場合は、最大で1500点満点となる。 S2値の順位にしたがって、募集人員まで合格とする。


※g・hの係数(比率)は2以上の整数で、g+h=10になるように配分する。
※iの係数(比率)は5以下の整数で、g+h=10に加える。

◆比率による調査書の評定と学力検査の関係

◆比率による観点別評価のと学力検査の関係


これまでから継続、全県がほぼ1学区制

2004年春までは、公立高校普通科には学区が設けられており、18学区に分けられていました。2024年度入試における学区制度は以下のようになっています。(全日制)

学区なし 神奈川県立の全ての高校、横浜市立戸塚(音楽コース)、横浜商業、横浜サイエンスフロンティア、川崎市立川崎総合科学、幸(ビジネス教養科)、市立川崎、橘(スポーツ科・国際科)、横須賀市立横須賀総合高校
学区あり 〈横浜市内全域が学区〉
横浜市立東、戸塚(一般コース)、桜丘、みなと総合
※学区外は定員の8%以内

横浜市立南、金沢
※学区外は定員の30%以内



〈川崎市内全域が学区〉
川崎市立橘(普通科)、高津、幸(普通科)
※学区外は定員の8%以内

※定時制・通信制高校や帰国生徒特別募集などについては、県内全域が1つの学区です。ただし、市立横浜総合(総合学科)は、横浜市内全域(横浜市外は8%以内)です。また、川崎市立の定時制普通科は、川崎市内全域(川崎市外は8%以内)です。

2024年度 入試要項抜粋(全日制一般募集)

※ここに掲載しているのは、すべて全日制の課程の一般募集についての情報です。全日制の連携募集・特別募集・中途退学者募集・別科、定時制や通信制については神奈川県のホームページに掲載されている『神奈川県公立高等学校の入学者の募集及び選抜実施要領』をご確認ください。


1.募集期間

インターネット出願システムにて
2025年1月23日(木)~1月29日(水)


2.志願変更期間

インターネット出願システムにて
2025年2月4日(火)~2月6日(木)


3.学力検査の期日及び会場

2025年2月14日(金)
志願先の高等学校にて


4.特色検査の期日および会場 ※実施する場合

2025年2月14日(金)・17日(月)・18日(火)
高校の指定した日時に実施
志願先の高等学校にて


■2月14日の時間割 ※2024年春のもの

時刻 教科
8:50~9:10 検査についての注意
9:20~10:10 英語(リスニングテストを含む)
10:25 予鈴
10:30~11:20 国語
11:35 予鈴
11:40~12:30 数学
12:30~13:15 昼食
13:15 予鈴
13:20~14:10 理科
14:25 予鈴
14:30~15:20 社会


5.追検査の期日および会場◆

2025年2月20日(木)
志願先の高等学校にて

◆追検査:インフルエンザの罹患等、やむを得ない事情により学力検査の全てを受検できなかった志願者の中で、希望する者を対象に実施します。特色検査の追検査は実施しません。なお、クリエイティブスクールにおいては、面接の追検査を実施します。会場は志願先の高等学校です。



6.合格者の発表日時および場所

2025年2月28日(金)
例年通りであれば、午前9時より「インターネット出願システム」上で確認
▶合格者は、志願先の高等学校で「合格通知書」を受け取る


受検状況の推移(全日制一般募集)

■公立高校募集定員(全日制)と公立中学卒業生数

年度 前期 後期 合計 卒業生数
2011 18,940名 21,429名 40,369名 66,521名
2012 19,412名 21,998名 41,410名 67,856名
2013

42,560名 68,969名
2014

43,760名 70,571名
2015

43,300名 69,744名
2016

43,750名 70,397名
2017

43,530名 69,996名
2018

42,980名 69,140名
2019

42,759名 68,742名
2020

41,280名 67,115名
2021

39,730名 65,159名
2022

40,530名 67,124名
2023

40,930名 68,002名
2024

39,947名 66,969名
2025

65,988名
2026

65,752名

※全日制一般募集・連携募集(インクルーシブ教育を除く)のみの集計です。特別募集・定時制などは除きます。
※2024年度以降の公立中学校卒業生数は神奈川県学校基本調査による2023年度5月時点での当該学年の公立中学校生徒数(義務教育学校を含む)です。
※2025年度以降の公立高校募集定員の詳細は未定です。


■受検状況(全日制)

※全日制一般募集・連携募集(インクルーシブ教育を除く)のみの集計です。特別募集・定時制などは除きます。

※2012年以前については、志願者数=前期選抜合格者数+後期選抜志願者数、受検者数=前期選抜合格者数+後期選抜受検者数、合格者数=前期選抜合格者数+後期選抜合格者数、で計算しています。
※合格率=合格者数÷受検者数×100、応募倍率=志願者数÷募集人員、受検倍率=受検者数÷募集人員、実質倍率=受検者数÷合格者数
 

出典・参考資料

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ホタル塾
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一人ひとりが持つ個性を見ながら、それぞれの目標に向かって学ぶ力を身につける学習塾を運営しています。与えられた課題に取り組むだけではなく、主体的に自分に必要なことに取り組むことの大切さを、相模原の小中学生に伝えていきます。

ホタル塾

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